第57回 近畿理学療法学術大会

第57回近畿理学療法学術大会

Subject offer演題募集

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演題募集

応募方法

■応募方法はインターネットを利用したオンライン登録のみです。
本稿に記載された演題募集要項や大会ホームページで随時案内される内容を熟読した上で登録に臨んでください。注意事項を読まなかったことによるトラブルについては一切責任を負いませんのでご了承いただきますようお願いいたします。

今年度の学術大会は、昨年の学術大会同様、一般演題発表(口述・ポスター)と症例報告(口述・ポスター)があります。登録したい演題種目と発表形式、登録すべき内容を決定・準備してから登録作業を開始してください。

オンライン登録

■演題募集期間
※募集を終了しました。多数のご登録ありがとうございました。
2017年5月15日(月)14時~2017年6月30日(金)14時まで

■オンライン登録はこちら

新規登録画面へ

 ※現在は「条件付き採択演題」の修正のみ受付中です。
 ※2017年9月1日(金)14時まで

  1. 応募資格
    第57回では理学療法に関係する全ての職種の方が筆頭演者として演題を発表することができます。
    ただし日本理学療法士協会会員では無い理学療法士および他職種の方が演題発表する場合は登録料(10,000円)が必要です。登録料のお支払い方法については発表当日現金支払いとなります。
    ※本年4月に理学療法士免許を取得された方は、演題登録までに必ず入会手続きをお済ませください。
    応募資格の問い合わせ先:kinki57@shiga-pt.or.jp

  2. 応募方法
    1)演題応募期間は平成29年5月15日(月)14時~6月30日(金)14時までとします。
    2)演題応募はインターネットを利用したオンライン登録のみです。これは外部業者のシステムを利用して行います。協会の演題登録システムとは異なりますのでご注意ください。
    3)演題登録はこのページトップの演題登録タブからお願いいたします。演題登録期間中は確認修正画面から何回でも演題の修正や確認ができます。尚、その際には受付番号と登録時に自分で決めたパスワードが必要です。
    4)登録締め切り間際は、アクセス集中によりサーバ処理能力が低下する場合があります。そのため、登録に時間を要す、あるいは登録が完了できないといった事態が生じることが予想されます。余裕をもって登録していただくとともに登録情報の十分な確認をお願いします。
    5)演題募集要項と本ホームページを熟読の上、登録してください。注意事項を読まなかったことによるトラブルについては、一切責任を負えません。
    6)その他、諸連絡は全てホームページ上で行います。定期的にご確認くださいますようお願いします。

  3. 応募上の注意
    1)応募された演題(抄録)と大会当日の発表内容が大幅に変わることのないようにしてください。
    2)筆頭演者としての応募は1人1演題に限ります。
    3)内容の類似している複数の演題および他学会や雑誌等で発表済みの演題応募はご遠慮ください。演題採択後にそれらの事項が発覚した場合は、すべての演題が取り消しになる場合があります。また、演題応募期間終了後の演題の取り消しや登録内容の変更はできません。
    4)演題申込みにあたっては、共同演者の了解を得た上で応募してください。なお、共同演者も筆頭演者と同等の責任を負うことをご承知ください。
    5)個人情報保護法を厳守し、抄録中に研究対象にとって不利となるような属性(人名、施設名等)を記載しないよう注意してください。
    6)抄録中に、申込者の属性(所属等)が類推できる文言を記載しないように注意してください。
    7)筆頭演者が発表できない場合は必ず共同演者が発表を行ってください。当日の発表ができない場合は、共同演者も含めて次年度学術大会での演題発表が許可されないことがありますのでご注意ください。
    8)抄録ならびに大会誌に関する著作権(注)は日本理学療法士協会近畿ブロックに帰属し、抄録はオンライン公開されます。

    (注)ここで言う著作権とは「翻訳権、翻案権等(著作権法第27条)」ならびに「二次的著作物の利用に関する原著作者の権利(著作権法第28条)」のことです。なお、原著者の権利は法に基づいて保護されており、日本理学療法士協会近畿ブロックへの著作権帰属によって原著者の権利が制限または侵害されることはありません。

  4. 応募演題に関する倫理上の注意
    ヘルシンキ宣言に沿った研究であることを確認ください。特に、プライバシーの侵害や人体に影響を与える研究に関しては、対象者に説明と同意を得たことを抄録中に明記してください。また、レントゲン撮影や侵襲を伴う方法がなされた場合は、抄録中にそれを実際に施行した人の職種を明記ください。なお演者の所属する機関の倫理委員会で承認された研究である場合は、その旨抄録中に記載ください。それらの記載がない場合は、演題が採択されないことがあります。
    ヘルシンキ宣言の詳細 (必ずご一読ください。)

  5. 演題登録方法
    1)まず初めにご自分のメールアドレスを登録してください。登録されたメールアドレスへ演題登録画面のURLを記載したメールが送信されます。メールが届かない場合はメールアドレスの誤入力の可能性があります。この際、携帯メールは使用しないでください。フリーメールの場合に、演題システムから送信されるメールが迷惑メールと判断される場合がありますのでご注意ください。
    2)演題登録画面の案内に従って登録を進めてください。
    3)演題発表領域は、第二希望までを必ず選択してください。発表領域は以下の通りです。
     【1】基礎理学療法
     【2】神経理学療法
     【3】運動器理学療法
     【4】内部障害理学療法
     【5】生活環境支援理学療法
     【6】物理療法
     【7】教育・管理理学療法
    4) 抄録本文の文字数は全角1950字以内(半角英数字は2文字で1文字に換算)でお願いします。
    5)一般発表演題の抄録は【目的】【方法】【説明と同意】【結果】【考察】【理学療法研究としての意義】の 6 項目に、症例報告の抄録は【目的】【症例紹介】【説明と同意】【経過】【考察】【理学療法研究としての意義】6 項目に構造化し入力して下さい。テキスト以外(図表、動画、音声など)は入力できません。キーワード(3 つ)についても演題登録画面に従い必ず入力してください。
    6)登録完了通知は、演題登録の際に入力された電子メールアドレスに自動送信されます。メールには受付番号とパスワードが記載されています。演題の確認や修正に必要ですのでこのメールは大切に保管してください。

  6. 演題審査
    1)演題の採択は、本学術大会準備委員会が定めた演題審査委員(査読者)による審査結果を参考に大会長が決定します。
    2)発表領域および発表形式につきましては、審査結果ならびにタイムテーブルを勘案し大会長が決定します。ご了承ください。
    3)審査結果は演題登録で入力されたメールアドレス宛に通知いたします。
    4)採択された演題の抄録はWebにて公開いたします。
    5)演題審査結果の通知は、平成29年8月~9月を予定しています。また、採択された演題の取り消しはできません。

  7. 学術大会誌用原稿の作成
    1)採択された演題について、学術大会誌作成用の原稿を提出していただきます。
    2)「学術大会誌用原稿の作成要領」(後日、ホームページにアップ)を確認の上作成してください。
    3)本学会での演題発表および演題の学術大会誌への掲載をもって発表を終了したとみなします。

託児のごあんない

第57回近畿理学療法学術大会 シンボルマーク

開催会場

滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール
〒520-0806
滋賀県大津市打出浜15-1
https://www.biwako-hall.or.jp/

滋賀県立県民交流センター ピアザ淡海
〒520-0801
滋賀県大津市におの浜1-1-20
http://www.piazza-omi.jp/

事務局

第57回近畿理学療法学術大会 事務局
〒527-0145
滋賀県東近江市北坂町967